世界各国の有名大学の学位をシンガポールで取得しよう! 世界各国の有名大学の学位をシンガポールで取得しよう!

SIM、シンガポールの
私立大学、教育制度とは?

  • シンガポールの私立大学
  • 世界の有名大学の学位をシンガポールに居ながら取得できる制度です。
    SIMは世界各国の有名大学11校と提携するシンガポールの教育機関です。

提携大学

  • La Trobe university
  • Monash Colloge
  • RMIT university
  • Univercity Of London
  • Univercity Of Wollongong
  • Grenoble Ecole de Management
  • Univercity Of Birmingham
  • Univercity Of Stirling
  • Univercity At Buffalo

シンガポール私立大学のカリキュラム

日本の高校を卒業

そもそもDiplomaとDegreeって何!?

  • Degree/ディグリー
    Degreeとは日本の四年生大学の3、4年の専門的な分野になります。学位取得課程ですので、卒業すると日本の四年生大学卒業と同じ単位に相当します。
    Degreeは1.5年〜3年(学校とコースにより期間が異なります。)かかります。
    高校を卒業してからそのままDegreeに入ることもできますが、多くの学生はDiplomaで基礎を勉強してからDegreeの専門知識を勉強します。
  • Diploma/ディプロマ
    Diplomaとは一般的に、特定の大学やカレッジのコースを終了した証明書のことを指します。日本の短期大学、専門大学の資格、または四年生大学の1、2年目の一般課程のレベルのコースになります。
    またdiplomaとはポストセカンダリープログラムといい、高校卒業後に進学する大学や専門学校の中の選択肢の1つです。
    シンガポールで受講するdiplomaの期間はおおよそ15ヶ月で分野別の勉強をします。Diplomaが終了してから働きに出る方もいますし、Degreeに進む方もいます。

例えば・・・

日本の高校卒業
SIMのディプロマ入学(15ヶ月)
SIM提携のRMIT(オーストラリアの大学)
のディグリーに入学(1.5年)

この場合、合計で 約3年で大学の学位を取得 することができます。
しかも!SIMが提携している学校は 世界でも通用する有名校 ばかりです!
ただ、海外では大学の質も、もちろんですが、「自身が何を学びたいか?」「どんな将来を考え、どんな学部に進みたいか?」 などを考慮しながら進む学校を決めることが多いです。
大学選びも弊社の経験豊富なスタッフがサポートいたします!

入学までの流れ

入学までの流れフロー 入学までの流れフロー
シンガポール入国!

※全ての手続きはおおよそ6ヶ月かかります。(時期によっては前後する可能性もございます。)
その為シンガポールご入国6ヶ月前には① 初回無料相談でカウンセリングが始められるようお願いいたします。

SIMで世界有名大学の学位を取るメリット

1本校で受講するよりも学費を安く抑えられる!
世界有名大学のある、イギリス、アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパなどの国では四季に応じて長い夏休みや冬休みが存在します。その為卒業するまでに日本と同じく4年ほどかかります。一方シンガポールは年中温暖な気候で、日本のように四季がない為、学期ごとの長い休みもありません。また、本校では設備費用や施設費用にコストがかかっています。その為SIMでは本校よりも休みを短くし、コストを削減している為、学費を安く抑えて受講することができます!

学費比較

SIMで受けた場合と各国で受けた場合

パートナー大学 University of
Buffalo
University of
London
RMIT シンガポールの
ローカル大学
各国で受けた場合の学費 1100万円〜 900万円〜 1000万円〜 800万円〜
SIMで受けた場合の学費 600万円〜 350万円〜 380万円〜
得する差額 500万円〜 550万円〜 620万円〜

※日本で換算した場合(2023年版、あくまで目安の為レートやコースにより費用は異なります。)

2本校の国よりも生活費を抑えられる!!
シンガポールは物価の高い国として知られていることが多いですが、学生さんにとってはそこまで物価が高い国ではありません。
シンガポールの学生さんが月に使う平均金額はおおよそS$1,482-S$2,652(日本円で14万円〜26万円 ※S$1=100円とする場合)と言われています。食べ物はフードコートやポーカーセンターでS$5-S$10(500円〜1,000円)で食べられますし、公共交通機関は安く利用できます。家賃が高いことが多いので、学生の皆さんは寮に入ったり、シェアハウスをして月々S$600-S$1500(6万円〜15万円)に抑えている方が多いです。

生活費比較

Monthly Cost of Living

食費&洋服 9万円 7万円 6万円 6万円
月の家賃 10万円 13万円 10万円 7万円
交通費 1万円 2万円 2万円 8千円
交際費 1万円 2万円 2万円 1万円
合計 22万円 24万円 20万円 15万円

※日本で換算した場合(2023年版、あくまで目安の為レートやコースにより費用は異なります。)

3就職の幅が広がる!!
海外の大学を卒業することにより、英語が話せるようになるのはもちろん、就職の幅もぐんと広がります。
日本帰国後、外資系の会社への就職や、日本の会社でも海外チームとのやりとりができる人材として幅広く活躍できます。また、日本国内のみならず、海外での就職も視野に入れることができます。
就職においても、日本の大学卒業生よりも多くの選択肢ができることによって平均年収も高くなりやすいです。

4就職の幅が広がる
SIMでは卒業後の就職先をサポートしてくれるキャリアアドバイスのサービスがあります。
毎年シンガポールや外資系の有名企業がSIMに訪れ、セミナーを行なったり、インターンシップについての説明会があったりします。日本の大学を卒業した人には得られない就職のチャンスや、シンガポールで培った経験を活かして、日本の有名企業に就職することも可能です。

初めての海外大学への進学…
こんな不安はありませんか?

  • 英語力はどのくらい必要?
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  • トータルでどのくらいの費用が必要?
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  • 海外の大学でやっていける?
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SIMならそんな不安も簡単に解決!